カブペディア
閲覧履歴を見る
単元株数 (たんげんかぶすう)
みんなの閲覧度
単元とは、株を売買するときの最小単位のこと。株は銘柄ごとに1株・10株・100株・500株・1,000株などの単元株数(売買単位)が決まっていて、単元株数の整数倍で売買できる。
【例】 単元株数が100株の場合は、100株、200株、300株・・・と100株の整数倍で売買が可能。
関連ワード:
類似ワード:
売買単位